Unofficial ION-DTN Experimental Site

Two Node
Terminal Demo

黒い端末風の画面で、Node A / Node B の2ノード通信をイメージできるデモページです。 下のWebコンソールでは、Node Aに打った文字がNode Bへ、Node Bに打った文字がNode Aへ表示されます。 実際のION-DTN通信は、下部に生成されるコマンドをそれぞれのNodeで実行してください。

WEB SIMULATION MODE: このWeb画面のメッセージリレーは、見せ方を確認するための疑似デモです。ブラウザだけでは実ノードへSSHしたり、ION-DTNを直接起動したりしません。 本物のION-DTN通信は、下に生成されるコマンドをNode A / Node Bで実行して確認します。
LIVE CONSOLE / WEB SIMULATION
simulation polling
Node A // sender / receiver
ipn:101
Node B // echo / receiver
ipn:102

Real ION-Core Commands

Node B: start first

        
Node A: send after Node B

        

Install ION-Core on Both Nodes

COMMON INSTALL

      

Node A / Node Bを用意

Node AとNode Bとして、2つのLinux環境を用意します。同じネットワーク条件にすると疎通確認が楽です。

最初はbping

まずbping / bpechoで成功させます。その後にbpchat風のメッセージ送受信デモへ進めると安全です。

Web表示は演出

この画面の左右端末は、説明・展示・見せ方のためのWebリレーです。本物のbundle配送は実ノード側のコマンドで確認します。